今週のシュトヘルより
久しぶりにシュトヘルの話。
といっても西夏文字が出て来たのは、一カ所2文字のみ。主人公は、囚われの身となりながら「教わった字は、書けるようになったよ」と地面に西夏文字を書いてみせた。自分の名前かと思ったら昔の仲間、屈漢のものだった。
ストーリーは、一回りして元に戻る一歩手前というところか?
また、大ハンの回想として子供のテムジンが出ている。この描き方はどう評価されるだろう。
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コメント
今年もよろしくお願いします(遅い)
あるいは、「シュトヘル」に相当する文字は教わっていない?!(笑)>現主人公
姓名に特化した西夏文字はなかなか覚えられなくて、困っています。
人名(文字)辞典(あるいは字典)があれば便利なのはわかっているのですが、「雑字」の姓を簡単に並べたものを作ってそれっきりです。。
勉強会メンバーで手分けして作りますか??
投稿: 某研究会会長 | 2010年1月27日 18時23分
某研究会会長さんこんばんわ
先日は残念ながら出席できませんでしたが
今年もよろしくおねがいします
教わっていない可能性は大きそうですね
名前を教わる場面
仲間の名前3人を書いてもらって
感慨に耽ってますからねぇ
人名事典
勉強のネタとしては魅力的です
なかなか覚えられない文字に取り付くには
面白いじゃないでしょうか?
投稿: 武藤 臼 | 2010年1月27日 22時54分